2020年05月

2020年05月31日

稲田朋美、女性活躍掲げる。

「おじさん政治」打破できるか 稲田朋美氏、女性活躍掲げるも頼りは首相や二階氏
> 「ポスト安倍」に意欲を示す自民党の稲田朋美幹事長代行が存在感をアピールしている。昨年から看板に据える「女性政策」に加え、新型コロナウイルス対策でも幅広く政策を提言している。安倍晋三首相の“秘蔵っ子”として厚遇を受けてきた稲田氏は防衛相時代、自衛隊の日報問題をめぐる引責辞任で失速した。しかし、昨年9月の党役員人事で幹事長代行に就任すると二階俊博幹事長と良好な関係を築き、党内での足場固めに精を出す。ただ、女性活躍をうたう一方で、首相や二階氏に頼る手法には疑問符も付く。
>  コロナ対策をめぐっても稲田氏は存在感をアピール。頻繁に首相官邸に足を運んでは妊婦や一人親家庭への支援、看護師らへの現金支給、学生への支援を首相に提言。休校の長期化を受け、政府・与党が導入の可否を検討している9月入学制についても前向きに検討するよう首相に要望した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd08f71bce78ceb51be85d284bc95dead7ddbaa0

最近の稲田朋美は徴農等の過激な発言をしなくなって良くなった。

これをきっかけに、首相を目指してほしいものである。だが、9月入学はダメだね。そのへんを理解してほしい。

shinoshi2013 at 06:44|PermalinkComments(0)自民党etc | 内政・経済etc