与野党とも、相手の意見も聞こう。国民民主党と野田佳彦との連携を

2019年01月25日

野党は小沢一郎に頼るな

帰ってきた「小沢政局」に戦々恐々(産経新聞)
> 自由党の小沢一郎代表が久々に野党政局を翻弄(ほんろう)している。国民民主党内は、自由党との合併に絡む「反小沢」「親小沢」の両論が交錯し、旧民主党時代を思い起こさせる混迷の様相だ。小沢氏が約50人の議員を率いて旧民主党を飛び出してから約6年半。再び到来した「小沢政局」に、当時を知る議員らは戦々恐々としている。(松本学)
>   「小沢氏は選挙のことしか考えていない。われわれの政策をしっかり理解いただく必要がある」
> 国民民主党の衆院ベテランは「玉木氏は政権時代の1回生だから知らないだろうが、俺たちは懲りている」と語り、こう続けた。
>   「小沢氏はぶっ壊しただけ。何を残したのか。幹事長になんて就いたら、党のカネと人事、組織を牛耳られてしまう。その『危険性』を平野氏らが玉木氏に伝えていると思いたい…」
>   玉木氏が党同士の合併交渉に先立って統一会派結成に踏み切ったのは、こうした党内の懸念に配慮したからだ。合併慎重派の間には「合併は実現せず、会派結成にとどまるはずだ」(若手)という期待感が漂う。
>   ところが、小沢氏は合併に頑として固執している。24日、玉木氏と臨んだ共同記者会見では「大同団結を図ることを最終の目標にする」と述べ、会派結成はあくまで通過点という認識を示した。小沢氏が、潤沢な資金と全国組織を持つ国民民主党を押さえることで、3度目の政権奪取を狙っているのは明らかだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000641-san-pol

そうだね。小沢一郎は選挙のことしか考えていない上、奴の本当の目的は徴兵制導入だからね。

小沢一郎のいる政党は必ずぶっこわれる点を玉木雄一郎はよく考えてほしい。

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