また衆議院を解散するのか高市早苗は「保守」という概念が欠如している

2026年01月14日

立憲民主党の候補者には投票しないように

立憲民主、衆院選挙見据え野党協力に意欲…公明は慎重・国民民主も冷ややか(読売新聞)
>  立憲民主党の野田代表が、衆院解散・総選挙に向けて公明、国民民主両党との選挙協力に意欲を示している。野党がそれぞれ候補者を擁立すれば、政権批判票が割れ、与党に有利に働く可能性があるためだ。ただ、公明内では立民との全面協力に慎重論が根強く、国民民主も協力に冷淡で実現できるかどうかは不透明となっている。(三歩一真希、服部菜摘)

立憲民主党は政権交代しか目的にしてこなかった。それが失われた32年間だ。公明党や国民民主党も立憲民主党と全面的に協力できるはずがない。

もし解散総選挙が行われる場合、立憲民主党の候補者には投票しないように。自民党が嫌いな人は公明党や国民民主党、れいわ新鮮組などの候補者に投票すればよい。


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また衆議院を解散するのか高市早苗は「保守」という概念が欠如している